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ルルナちゃん爆誕

http://twitter.com/maidruna_bot
巨大メイドのルルナちゃんbot作りました!

特徴その1:豊富な台詞パターン
サイズ系エロシチュ、ぼのシチュ、なんでもない呟きや設定の解説など全部合わせて現在103パターン用意してます!
1時間に1度のペースで呟きますが、まだまだ台詞は増えてるので多分被る方が珍しいです。
※シチュはいつでも募集してます。

特徴その2:律儀にリプ返し!
ルルナちゃん、リプライくれたらちゃんと返します。
ワードによって反応するのとデフォルト返信足して現在43パターン用意してます。もちろん徐々に増えています!
会話が噛み合わない時は長い目で見てあげてくださいね。日本語苦手なんですよこの子。

特徴その3:マニア向けのシチュの豊富さ!
サイズネタはもちろんふたなりやスカや臭い責めにも特化してます!
嘘です!これから増やす予定ですw
まあフォロワーが大きく減少するようなマニアすぎるモノがあれば消しますけどね。ルルナちゃんには何でもしてもらうのだ。

まあこんなところです。
フォローしてくれたら僕もルルナちゃんも喜びますのでよろしくお願いします~!

「皆さん! まだまだヒヨッコメイドの私ですが、フォローお願いしますね♪」
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ぼくのエンパイアクラブ04

罰ゲーム

主人「なにその格好!?」
エリス「罰ゲームです。ツイッターで毎日あげていたシリーズを1日欠けさせた分私が戒めとして今日一日はこれでいきます」

エリス「お洗濯してきます」
主人「(……落ち着かないなぁ)」

エリス「ここのシンクもっと高くなりませんかね」
主人「(でも、いつも通り……かな)」

エリス「棚の上は埃が溜まりやすいらしいですからしっかり掃除しないとですね)」
主人「(誰に見られるわけでもないし、まあ……)」
エリス「主人様、お買い物行ってきますから、お留守番お願いします」

主人「待って!! それだけはやめてぇ!!」
エリス「仕方ないですね……。 わかりました」
主人「ほんと!?」

エリス「(一緒に買い物行きたかったわけではないんですかね?)」
主人「(他人のふりしたい……)」
*****
セレネとの出会い

セレネ「(疲れた……ここで休もう)」

セレネ「(国から逃げて1週間……見つからずに逃げ切れたのはいいけど、これからどうしよう)」
 
セレネ「(正直光合成があるから食事はいらない。 けどこの国で暮らすには不都合)」

セレネ「……はぁ」
主人「わっ!?」ギョッ

セレネ「……どうしたの? ……坊や」
主人「えっと服がないならこれ着てください!(クリーニングに出してた服だけどいいや)」

主人「それじゃあさようなら!!」
セレネ「あ……え……待って(行っちゃった……どうも、会話は苦手だなぁ……」

数時間後
セレネ「(……カゴの中に住所の書かれた紙が入ってたけどすごいおうち。 私の国では見たこともない……)」

エリス「えっと貴方は……?」
セレネ「あ……その……男の子……は(背高い……!)」
エリス「あ、そのメイド服……。主人様が仰ってた方ですか……。 あ、どうせならこうしましょうか」
セレネ「?」

数分後
エリス「主人様、ご報告です」
主人「ん? なに?」

エリス「新しいメイドです」
セレネ「あ、主人くん……セレネ……です。 助けてくれて……うれしかった」
主人「ええっ!?」
*****
おまけ

スク水よりも猫の真似が一番恥ずかしいらしいです。




おかえりなさい集。ツイッタースタンプとして使ってました。

アンケお姉さん+α



前にアンケを積み重ねて作ったお姉さんに主人君をイジめてもらいました。

もちろん大きいのは決まってる前提ですよ。
*****
「君が主人くんね」
「えっと……お姉さんは?」
「……名前なんてどうでもいいでしょ? 貴方だって名前不詳なんだから」

「それよりお姉さんとの遊びに付き合ってくれない?」
「あ、えっと……」
「恥ずかしがらなくていいのよ。 ほら、こっちにいらっしゃい」
「うわぁっ!?」

「手を伸ばしたくらいで驚かないでよ。 ほら捕まえた」
「(お姉さんの顔近いよぉ……)」

「どうしたの? 私の顔に何かついてるかしら。  それとも見てるだけ? ならもっと近くで見せてあげる」
「(ひゃあ……お姉さんの甘い息が……)」

「やっぱり近くで見ても可愛い顔してるわね。 せっかくだしキスしてあげる♡」
「ええっ!? そんな心の準備がむぅっ!!」

チュッ♡チュゥ♡ 
「んーっ♡(もっと近くで激しく……)」
「んんんっ!!(口の中がヌルヌルのグニグニで……苦しいよぉ……)」

チュポッ♡
「んはっ」
「んんっ!! オエッゴホッ!!」

「キスして、オエッは無いんじゃない?」
「ゲホッゴホッ!!」
「んー? 聞く耳はないのかしら?」

「おしおきよ♡」
「むぐぅ!?」

「さてどのくらいまで咥えられるかしら」
「ングっ!!んんんんっ!!!!?」
「はい第一関節突入~♪」
「……んっ……んぐ……」

「はい第二関節~♪ どうしたの? 喉奥まで詰め込まれて苦しいならもがいてもいいのよ? うふふ」
「………グプッ……んぐ……」

終わり。まあもちろん救出はされました。
*****
おまけ。ドラゴンさん出勤です。

昨日メガネのまま寝てしまったドラゴンさん。

部屋は汚いドラゴンさん。

狭いところを通る時に必ず羽が引っかかるドラゴンさん。

目が冴えたので準備して出勤するドラゴンさん。

仕事として街を破壊するドラゴンさん。

帰宅途中、少年が一人で歩いているところを見つけたので、からかうつもりで驚かしてやったドラゴンさん。
おわりーん。
このドラゴンさんの話も続きつくりたかったりするけど生憎シチュがね。
あとカスメが不具合中なのです。
治る治らないは神のミソスープ。
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